ラ・レプブリック

都内にコッツウォルズストーンとコッツウォルズストーンの粉を混ぜて、漆喰状の塗り壁使用のレストランが開店しました。全体的に木の雰囲気のお店ですが。
場所は江東区深川2-12-7 葛西橋通り沿い 東京メトロ東西線門前仲町6番出口より徒歩7分

施工日誌のようなブログがありますので、紹介します。
http://ksfactoryt.exblog.jp/i9

私も早く行こう行こうと思いながら、まだ行っていません。
お近くの方は是非コッツウォルズストーンの表情を確認しながら、美味しいお食事を楽しみにお出かけ下さい。

実はコッツウォルズストーンという石は成分分析をした所、97%酸化カルシウムで、出来ているという事が判明しました。
酸化カルシウムは殺菌性が高く、実は室内向けには最適な商材なのです。
どうりでイギリスのコッツウォルズ地方は、あれだけ気持ちいい訳だ。

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